釜山国際映画祭に行ってきた
6月からめちゃくちゃ仕事が忙しくなり、座骨神経痛を再発させ、
仕事以外でパソコンに向かうこともままならぬまま、
ブログも放置したまま数ヶ月、、、、
ようやく復帰です
で、今年も釜山国際映画祭に行ってきました
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
6月からめちゃくちゃ仕事が忙しくなり、座骨神経痛を再発させ、
仕事以外でパソコンに向かうこともままならぬまま、
ブログも放置したまま数ヶ月、、、、
ようやく復帰です
で、今年も釜山国際映画祭に行ってきました
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
韓流熱風k-popスペシャル用のVJ収録を行う
今回のVJはチャン・ヨンナン
「K-POP GIRL」時代からの視聴者には
お馴染みである
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今日はLisaを取材する
Lisaは、ヨーロッパ育ちで5カ国語を話し
ルックスも韓国人離れしているが、
歌唱力も新人離れしている
ということで、デビュー当時から注目していて
二度もインタビューした
しかし、一集アルバムの後、
二年も新作がリリースされず
このまま消えるのはもったいないなあ
と思っていたら、カムバックしてくれたので
インタビューしたワケであります
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
6月後半はメチャクチャ忙しくて
ブログも放ったらかしだった
というわけで、7月に入りまたまたソウルへ
今回のメインは、7月31日から放送予定の
韓流熱風K-POPスペシャル第四弾の
VJ収録とアーティストのコメント撮りとMV集めであります
飛行機が遅れて、11時過ぎに金浦空港に到着
すぐに、知り合いの音楽プロデューサーK氏に電話したら
「今、キム・ヒョンソクと飲んでるからぜひおいで〜」
とのこと
もちろん、断るはずもない
| 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (0)
パク・ヘギョンという歌手は
韓国では実力派として知名度もあって
アルバムも六集まで出ているから
けっこう人気もある歌手のようである
数日前の記事にも書いたが
生歌を売りにした歌番組にも出ていた
実は彼女とは去年からいろいろあって、
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
今日会ったのはイ・サンウ
若手といいながら
「青春漫画」にクォン・サンウの友達役で出演している
狎鴎亭に近いドサン公園で待ち合わせた
| 固定リンク | コメント (13) | トラックバック (0)
今日は本当は「君はどこの星から来たの?」の
打ち上げパーティーを取材するはずだったのだが、
よくよく話を聞くと、役者とスタッフが集まって
焼き肉を食うだけだという
それでも、キム・レウォンのコメントが取れればいいや
と考えたのだが、どうも、それも難しそうらしいので
予定を変更する
インペリアル・パレス・ホテル(旧アミーガ・ホテル)で
ミス・テグのイベントがあり、
チャン・グンソクが司会をやるというので
そっちに行くことにした
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今日の取材はパク・シフン
新人俳優だが
いま、日本で人気のドラマ「快傑春香」にも出演
韓国で話題のキムレウォン主演のドラマ「君はどこの星から来たの」
にも出演していて大注目の若手
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
新人歌手のMaybeにインタビューする
彼女は作詞家出身の歌手で
歌手としてはデビューしたばかりだが
作詞家としては、
イ・ヒョリ、MCモン、Fin.k.l、リン、キム・ジョングクなどなど
そうそうたるアーティストたちに詞を提供してきた売れっ子だ
最初は超大型新人だというし、
ジャケ写を見たらけっこうかわいいので、
とりあえず、取材しておこうか、、、、
くらいの気持ちだったのだが、、、
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今日からGW
今年は大型連休で日本にいても仕事にならないので
その間を利用して、韓流熱風の取材をやることにした
連休中はずっと韓国だ
今回の取材予定だが
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
帰国する
今回の取材は、いままで書いたとおりなのだけれど
こぼれ話ではないけれど、
次なるテーマを見つけてきた
| 固定リンク | コメント (10) | トラックバック (0)
ハ・ソクチンは、
「悲しき恋歌」で、キム・ヒソンの
マネージャー役をやっていた若手俳優
取材チームの女性陣の間では
タッキーに似てるかも♪
ということで、評判になっていた
ハン・ヘジンは、
40%の視聴率をたたき出した
「頑張れ! クムスン」(昨年放送の毎日ドラマ)で
主演をつとめて、大ブレイク中のトップ女優
ウォンビン主演の日韓合作ドラマ「フレンズ」で
深田恭子の恋敵役を演じていた女優である
| 固定リンク | コメント (3) | トラックバック (1)
それにしても、Teiである
コーディネーターから
Teiのインタビューが取れました
と聞いた時は、正直、迷ってしまった
ちょっと地味ではないか?
と思ったのだ
| 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)
実力派女優にして
話題の超大作ドラマ「太王四神記」で
ペ・ヨンジュンの相手役をつとめる
ムン・ソリに会ってきた
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
韓国に来た時にしか、ブログを更新しないというか
できないのもどうかと思うが、
またまたソウルに来てしまった
今回も「韓流熱風」の取材がメインだが
最大のターゲットはイ・ジュンギである
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
また韓国に来た
今回の目的は、なんといっても
新アルバムをリリースしたばかりの
イ・スヨンに会うこと、なのだが、
なんと、パダにも会えるという
実は、僕はFin.k.lとS.E.Sという
かつての二大アイドル・グループの
メンバーにまだ会ったことがないのだ
| 固定リンク | コメント (5) | トラックバック (0)
Asian View韓国編の取材も終わり。
元ミス・コリアの漢方医のお姉さんは
見てるだけで癒されるような知的美人だったし
顔研究所では、一見似ている韓国人と日本人の
顔の違いを明確に教えてもらったし、
今回も、楽しい取材でありました
「モムちゃんオバサン」として有名な
カリスマ(フィットネス)インストラクターにも
取材したのだが、
「アジュンマ」という韓国語は
「オバサン」という意味ではないということも分かった
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
3日からAsian View韓国編の取材に突入
今回のテーマは「韓国人の健康と美容」
二部構成でお送りする予定
韓国に来ていつも感じていたのが
「韓国人って、日本人以上に健康志向が強いなあ」
ということ
二年前から「ウェル・ビーイング」ブームがあって
さらに健康志向が強くなっているような気がする
そして、もうひとつ気になっていたのが
「韓国女性の肌はキレイ」
ということ
この二つの“気になっていたこと”を
一気に解決しようというのが今回の取材のテーマである
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
元日のソウルはやっぱり静かだった。
昼過ぎまでゆっくり寝て、ホテルの窓から外を眺めると、
いつも混んでるソウルの道路も、クルマの数が極端に少ない。
街の様子を見に、アックジョンに行ってみた。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
12月は、韓流熱風特番(K-POPスペシャル3)を含めて四本の番組を自分で作るハメになり、ホントにたいへんだった。19日から一週間で四本納品。今のチームの総合力から言えば、完全にオーバーワーク。今だから言えるが、
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
金曜日に帰国。
大韓航空が木曜日からストに入って帰れるかどうか心配だったが、僕が予約していた便は飛んでくれてラッキーだった。
今回の取材は、チェヨン、Sugar、パラン、そしてチャン・グンソクだ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
土曜日からソウルに来ている。
ついた日の夜は大雪で、ちょうどフランス人居住区にあるNYスタイルのステーキ・ハウスで食事していたので、ちょっと良い雰囲気だった。しかし、一夜明ければ
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
韓国から帰国する。
なんだか今回の訪韓はやたらと忙しくて、連日徹夜状態。よって帰りの大韓航空機内では爆睡。ファースト・クラスにアップグレードされていたので、快適に眠れてよかった。
今回の取材ラインナップは、
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
またソウルに来てしまったのだが、、、
今日は取材は無しで、ミーティング2件。楽なスケジュールなので昼までホテルで寝てしまった。
夕方、韓国情報発信基地innolife(イノライフ)の本社を訪問する。innolifeとは、
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
朝、音楽プロデューサーのK氏(韓国人)から電話が入る。昨夜、パーティーが行われた「台風」にK氏も関わっているので釜山に来ているから、ランチしましょうという。もちろんお受けする。「台風」の裏話も聞きたいし、、、、
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今日の目玉イベントは、チャン・ドンゴン主演の映画「台風」パーティーなのだが、
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
映画祭も四日目だし、今日はぜひとも!!というイベントも無いので昼までホテルでゆっくり過ごす。もちろん取材チーム(水野先生含む)は朝から精力的に取材を開始している。
午後、南浦洞のイベント会場にカン・ドンウォンが来るというので行ってみる。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
釜山国際映画祭も今日で三日目。
今日の目玉は、なんといってもイ・ビョンホン&妻夫木聡2ショット・オープン・トーク。普通ならあり得ない二人のトーク・ショー。昨日、急きょ決定して日本のメディアも焦りまくっていた。急きょ、日本からカメラマンを派遣した活字媒体も多かったが、放送メディアはほとんど見掛けなかったので「韓流熱風」が独占!! かもしれない。で、トーク・ショーの模様だが、
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
映画祭も二日目。今日から、いろんな映画が本格的に劇場でかかる。
僕らのチームは、まず「Welcome to Dongmakgol」を見ようと、海雲台(ヘウンデ)のメガボックスに行く。上映時間少し前についたが、チケット入手に手間取って上映時間を過ぎてしまい、結局見れなかった。残念。今回の映画祭で一番見たかった作品だったのだが、、、(泣)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
釜山国際映画祭が今日からスタート。
朝10時にプレスセンターに行きプレスIDをもらう。
これを持っていると、すべての映画を見ることが出来るというのでちょっとうれしい。
さっそく、オープニング映画の「Three Times」を見に行く。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
明日からスタートする釜山国際映画祭に参加するために、ソウルから釜山に移動。
韓国版新幹線KTXに初めて乗る。二万ウォンしか違わないので一等席に乗車。3列シートで、ウェルカム・ドリンクもあり、キャビン・アテンダントのお姉さんも若くて美人。快適なのだが、
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
10月からリニューアルした「韓流熱風」。
ナレーションも入ってようやく普通の番組っぽくなった。
K-POPファンにはお馴染の古家正亨さんも韓流ナビゲーターとして登場してくれて、内容的にも強力になったと思う。古家さん以外にも、韓流ブーム以前から、K-POPや韓国ドラマ・映画を日本に紹介してきた人はたくさんいて、そんな人たちに番組に登場してもらって、単なる情報だけではない、なにがしかのメッセージを発信していきたい考えている。
今日はそんな中の一人、というか会社に行ってきた。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
昨年後半のもの凄い韓流ブームのおかげで、殺人的なスケジュールになってしまい、このブログもほったらかしになってしまった。ところが、ほぼ一年ぶりにアクセス・ログを見てみると、こんなブログでもけっこうな数の人が毎日訪れてきてくれている。
もともと、K-POPとか韓国のことを日本に伝えたくて番組を作ったりしたのに、これではある意味、責任放棄だと反省してまた書き始めることにした。
で、イ・スヨンである。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
KBSの人気シット・コムの撮影現場に取材に行く。KBS新館前で水野先生、酒井美絵子ちゃん、ADのヒロくん、そして取材許可を取り付けてくれたキムちゃんと合流。水野先生はKBSではさすがに有名で、あっちこっちからいろんな人が挨拶しに来る。
| 固定リンク | コメント (3) | トラックバック (0)
元KBSのチャンPDとミーティング。ホテル近くの一軒家レストランでランチをする。以前から気になっていた店だが、豪邸を改築したような韓定食の店でやたら高価そうなので入るチャンスがなかったのだが、ランチだと1500円からと手ごろな値段。韓定食なのだが、普通のそれのように一気に料理が全部出されるのではなく、日本の懐石のように料理が順番に出てくるスタイル。品数も多くて美味。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
水野先生の新番組取材。韓国で大流行中のネット・コミュニティ「サイワールド」に突撃取材である。サイワールドがどれほどの猛威を振るっているかというと、あんまり若者が熱中しすぎるので、大学や企業で「サイ禁止令」が出されるほどだ。水野先生の学校でも禁止令が出たという。そんなに学生はハマッてるんですか?と聞くと、学生だけでなく職員もハマッていて仕事にならないと言う。サイ、恐るべしである。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (3)
予定が飛んだので今日もヒマ、だったはずだがキムチャンがいろいろ用事をいれてくれた。午後、「自転車に乗った風景」の関連会社の社長のスンさんに会う。今後の彼らの日本での活動方針について相談されるたので、僕なりの視点でアドバイス差し上げた。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
水野先生の取材のために、今日から二拍三日で光州に、
となるはずが、取材先の都合でキャンセル。日曜なので他の用事を入れるわけにもいかずすっかりヒマになり、たまっていた日記を一気に書き上げる。
この日記も、多少なりとも読者がいるようで、1ヶ月もほったらかしはマズイ。これからは心を入れ替えてちゃんと書きます。(汗)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
水野先生が韓国日本語学会のイベントで司会をするというので取材に行く。
誠信女子大というところで10時からというので行ってみたら、予定変更で水野先生の司会は2時からになったとか。いきなり4時間もヒマになる。
しょうがないので、学生街の喫茶店で時間をつぶしたりして1時にふたたびイベント会場に。無事、撮影を終えて、いったんホテルに戻る。
夕方、大学路のライブハウスに。酒井美絵子ちゃんいち押しのコーラス・グループ「ノウル」の取材。
ライブ前に軽くインタビュー。メンバーのひとりが流ちょうな日本語で挨拶してくれてビックリした。聞けば、外大で日本語を勉強しているという。ということであれば、ぜひとも日本進出して欲しいと思う。
ノウルのライブは、実力派のコーラス・グループらしくなかなかのもの。この日の模様は12月以降、韓流熱風でお伝えするのでお楽しみに。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ソ・ヨンウンの事務所の社長に会う。ソ・ヨンウンは10年以上のキャリアをもつ実力派歌手だ。韓国ドラマ、映画のOSTでも数多くの歌を歌ってきて、韓国ドラマostの女王と言っても過言でないと思う。ということで、業界での彼女の実力に対する評価は非常に高いものがあるが、ソロ歌手としてはあまり知られてこなかった。ところが、最近リリースしたリメイク・アルバムが大ヒット。今ではトップ歌手の一人として人気を集めている。もともとはジャズ歌手として活動していたが、独特の哀切感と強さのある声を持っていて、僕などは韓国特有のマイナー・キーのバラッドのほうがあっているのではないか?と思っている。
社長としては、日本市場は気になるが彼女の歌が日本で通用するか不安でもある。僕の意見は、日本で成功するポテンシャルは十分にある。問題は、訴求のやり方とポジショニング、そしてタイミングだということ。これは、どんなアーティストでも同様だ。とりあえず、ソ・ヨンウンが日本で成功するための戦略を2つ3つ、提供しておいた。
その後、新しい映像プロジェクトのための打ち合わせ。
そして韓国で大人気のステーキハウスで食事した。
ここは「OUT BACK」という名前のステーキハウスで、ソウルには何軒もあるチェーン店だが、どこの店も満杯で、カルビ王国・韓国でこれほどまでに人気のステーキは臼とはいかなるものか、一度食べてみたかったのだが、いつ行っても30分待ちですとか言われて食べるチャンスを得られなかった。
この日は少し遅い時間だったこともあり、10分待ち。それなら待とうということでようやく体験することができた。
メニューはオージー・ビーフを使ったステーキがメインだが、その他のメニューとの組み合わせがよくできていて、何度か通っても飽きが来ないだろうという構成になっている。ローストビーフが食べごろだと言うのでオーダーしてみたが、人気なのも納得の味だった。ただ、まっとうなステーキの味なので、わざわざ韓国まで食べに行くほどでもないが、韓国の料理に飽きたらお勧めではある。ステーキは付け合わせも選べたり、けっこうバラエティにとんだ構成。評判のパンもおいしい。ケーキはアメリカンな感じでけっこうしつこい味だが、これも洋風文化の香りがして人気なのだろう。
全体に満足な店なのだが、値段は高い。三人で15,000円くらいとられた。日本でいえばビクトリア・ステーションみたいな店なのでちょっと高めに感じる。韓国人にすればかなり高い店だろうが、それでも人気があるのはこのてのステーキハウスが少ないからか? ちょっと評価が難しい店ではある。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
酒井美絵子ちゃんとアックジョンで打ち合わせ。
ちょうど昼食時だったのでランチを食べに。カリフォルニア・ロールの店に入る。韓国の食堂では太巻きがメニューにあって、見た目は日本のそれと一緒だが味は違うのでちょっと違和感がある。しかし、カリフォルニア・ロールはもともと日本のものではないので韓国で食べてもまったく違和感がない。これは新たな発見だった。
その後、「天国の階段」(超人気ドラマ。秋から日本でも放送)のロケでよく使われていたという小ジャレたカフェに移動。
水野先生の新番組や韓流熱風の12月以降の展開などについて打ち合わせ。韓流熱風では、酒井美絵子のお勧めk-popアーティストのコーナーを作ることにする。k-popがホントに大好きな酒井美絵子ちゃんがお勧めするアーティストを毎月一組紹介する。お楽しみに!!
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
午前中は、某大手商社のスタッフと打ち合わせ。以前、僕がコンサルティングをしていた会社だが、コンテンツ投資もやっていて、韓国モノは興味を持ってなかったのだが韓流ブームになってようやく話を聞く気になってくれた。こうやって大手企業もどんどん韓国ブームにのってくれるとうれしい。
最終便で韓国に。
ホテルに到着したらフロントのお姉さんにまた笑われてしまった。
夜、キムちゃんと仕事の打ち合わせ。案件が多くて打ち合わせは深夜におよぶ。打ち合わせ段階でこれだから、プロジェクトが稼働しはじめたらホントに時間が足りなくなる。そろそろソウルに部屋を借りなさいと言われる。ホントにそう思う。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
韓国の人気歌手とミーティング。日本進出計画について相談を受ける。契約関係の微妙な時期なので何も書けないのが残念だが、最近、このての相談事が増えた。韓流ブームにのって日本からオファーが増えたが、日本のことがわからないのでアドバイスしてくれという相談事だ。韓国アーティストも、日本進出したいが、パク・ヨンハ以外は成功していないのでいろいろ不安なのだろう。僕もいろんな韓国アーティストの日本進出を見てきて、自分の経験も交えてある種の成功の秘訣を見いだしているが、まだ実践しているアーティストはいない。秘訣といっても秘密にしているわけでもなく、相談してくれればお話しているのだが、韓国側のアーティストや事務所が理解してくれても、日本側の人間が理解しなかったりして、なかなか上手くいってない。韓国歌手が日本でブレイクするにはまだ少し勉強の時間が必要な気がする。
夕方便で日本に帰る。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
写真家のイさんのスタジオを借りてイ・スヨンのインタビューを収録。酒井美絵子ちゃんは以前、イ・スヨンと東京で一緒にショッピングしたこともあり顔見知り。いい感じで取材できたと思う。詳しくは「韓流熱風」#13(9月20日より放送)をご覧ください。
取材後、とある映画の撮影現場に行く。公式発表がまだということで詳細をお伝えすることができないが、トップ女優の撮影現場を取材できて満足。この様子は12月以降の韓流熱風でお伝えする。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
元KBSのドラマPDであり、いまは独立してドラマ、映画関係の仕事をしているチャンさんから連絡あり。ちょうどこの日はオフだったのでホテルのカフェで会う。チャンさんは以前、冬ソナのユン・ソクホ監督のインタビューをセットしてくれた人で、それ以来、僕はチャンさんには信頼を置いている。何でも協力するから一緒に仕事しましょうと言ってくれた。もちろん異存はない。ドラマ、映画関係の仕事も増やしてみようと思う。また韓国にいる時間が長くなりそうである。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
酒井美絵子ちゃんと一緒に光州に行く。
光州は学生運動弾圧の光州事件があり、日帝時代には激しい抗日運動が繰り広げられていた濃い土地である。また、韓国の映画やドラマに出てくるヤクザは、たいてい、光州がある全羅道訛りを話すということからも、光州は特殊な土地というイメージがある。
ソウルとは違った濃い韓国を満喫できると楽しみにしていたが、実際の光州は、日本語を喋っていても後ろからケリを入れられることもなく、普通の地方都市でちょっと残念ではあった。
光州空港には水野先生が自ら迎えに来てくれて、行きつけの日本料理屋に案内してくれた。光州で日本料理屋があるというのも、抗日のイメージを持っていた僕には意外であった。
水野先生とは、昼食をして、お茶を飲み、夕食を一緒に食べ、6時間くらいミーティングした。水野先生の話はおもしろいくて話題も尽きない。
夕食をいただいた焼き肉屋は、在韓日本大使も訪れたという店なのだが、外務省業界では大使のことを「閣下」と呼ぶのが習わしらしい。「バカじゃないの!?」とみんなで大笑いしたが、外務省筋ではマジらしい。水野先生も大使のことを閣下と呼んでくださいと外務省の人に頼まれたらしい。ホントにバカである。僕もどこかの国で日本大使に会う羽目になったら閣下と呼んでくれと頼まれるのだろうか? 大使は役職名だからそう呼ぶのに異存はないが、閣下は違うように思える。何故に大使を閣下と呼ばねばならないのか、誰か納得のいく説明をして欲しい。
最終便でソウルに戻る。空港で登場待ちしていると、日本にいるリーさんから連絡が入る。イ・スヨンのインタビューがOKとなったとのこと。ラッキー!!
イ・スヨンは10日に新しいアルバム発売を控えているが体調不良で取材を断っていると言っていた。しかし、日本からわざわざ来てくれたので、特別に取材を受けるとのこと。まことにありがたい。感謝である。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
娘がイギリスに帰る。成田まで送る。せっかく成田まで行くので、僕もそのまま韓国に行くことにする。水野先生と新番組の打ち合わせをする必要もあるのでついでである。
成田空港に着くと、娘のガーディアンの佐藤氏(仮名)から携帯に連絡が入る。どうやら入れ違いで佐藤氏は日本に来ることになって、ちょうど成田に着いたから会いましょうとのこと。第二ターミナルの出国ゲート付近で落ち合って立ち話。そして、娘はイギリスに、僕は韓国に、イギリスから到着したばかりの佐藤氏は都内のホテルに向かった。なんだか国際的だなあ、と感慨にふける。
ホテルに到着したらフロントのお姉さんに笑われてしまった。あんまり頻繁に来るからであろう。もうこのホテルは僕の家のようなものである。
夜、キムちゃんや写真家のイさんや作曲家のジノさんたちと食事する。ホテルの近くに新しい焼き肉屋ができていて入ってみる。高級焼き肉屋の部類に入ると思われるその店は、開店したてで芸能人とかテレビ局から送られた花がたくさん飾られていた。値段的にはパクデガムネと同じくらいだが、肉はこっちのほうがおいしいと思う。お気に入りの店がまたひとつ増えた。うれしい。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前日の買い物疲れで嫁さんも娘も昼過ぎまで爆睡。遅い昼食を食べて江南にある実弾射撃場に行く。前から行きたかったのだがチャンスがなくて今回が初めて。
日本人客が多いようで、日本語がちゃんと通じる。実際、僕らが行った時も、全部で20人くらい客がいたが全部日本人だった。
銃は何種類もあるのだが、3種類の銃を撃てるお勧めセットがあり、僕らも初めてだったのでそれを選ぶ。的も何種類かあり、お姉さんを盾にして銃を構える悪者という的もある。ピストルを持つ悪者の手首を狙って撃ってみたらちゃんと命中した。全部で30発ほど撃って90%以上の命中率。合格!!のハンコをもらった。けっこう才能ある野かもしれない。
夜、「Gimme 5」という最近できたエンターテインメント・レストランに行く。格闘技を見ながら食事ができるというので、格闘技ファンの嫁さんが絶対に行きたいと言っていたレストランだ。店内は高級ディスコといった感じで、客も外国人と、小金持ちの韓国人といった感じ。雰囲気は悪くない。店員もフレンドリーである。お姉さんたちの歌とダンスのショーなどがあり、いよいよ格闘技が始まる。こっちは本格的な総合格闘技で、テレビでも中継されているということだったが、第1試合はけっこうチャラい試合で1ラウンドで終わってしまった。次に期待しようと思ったら、ステージの巨大スクリーンにオリンピックの中継映像が映し出された。どうもテコンドーの決勝戦の模様のようで、韓国人は盛り上がっているが、僕らにとってはおもしろくも何ともない。しばらく見ていたが、つまらないので帰ることにした。
これで、ひとり9500円のセット料金。コース料理があるとはいえちょっと高い気もする。しかし、日本にはないタイプの店なので観光でソウルに行く人は、一度くらいは行ってみても悪くないかもしれない。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「東京湾景」や映画「ラブストーリー」の挿入歌で日本でも少しは知られるようになった「自転車に乗った風景」や「リトマス」の事務所の社長オーさんと会う。「自転車に乗った風景」の日本進出について、いろいろ意見を求められたので適当に答えておいた。「自転車に乗った風景」はけっこういい音を出すフォーク・グループだし、「アンニョン」という名曲を持つグループなので、ぜひ日本でも成功して欲しい。ミーティングの後、食事しましょうということになり、何が食べたい? と聞かれたので、プルコギと答えた。
初めて韓国に来た時、THE MEDIA社のバンさんにプルコギをご馳走になって、とってもおいしかったのだが、それ以降、こんなにいっぱい韓国にきているのにほとんどプルコギを食べる機会がなかった。プルコギ食べたいといつも言ってるのだが、何故か誰も食べに連れていってくれない。韓国人は外国人にプルコギを食べさせたくない何か理由があるのだろうか? でも、オーさんは快くOKしてくれて、ようやくプルコギを食べることができた。感謝。
オーさんとプルコギを食べた後、阿部寛さんを東大門にお連れする。相変わらずの熱気。夜の10時を過ぎているというのに、人、人、人で道路は溢れかえっている。初めて夜の東大門を訪れた人が感じるように、阿部寛氏もヒョエ〜と驚いていた。驚いていたのだが、オヤジが二人でこんなところをぶらついていても、買い物を楽しむわけでもないのですぐに飽きてしまう。30分ほど歩き回ると、このあたりのことはだいたい分かってくるので(買い物を楽しもうとすると、何時間かかっても一部しか理解できないのでだが)キムちゃんに遊ぼ!! と電話する。
キムちゃんによれば、大人だったら東大門でなくイテウォンでしょう!!と言う。なんでもソウルの不良外人はイテウォンで遊ぶらしい。だったら行くしかないわけで、東大門で合流してイテウォンに向かった。確かにイテウォンは独特の雰囲気で怪しい。遊んでいるのも白人や黒人など、人目でアメリカ人と分かるような面々。盛り上がっている店もアメリカ的なパブやクラブっぽい盛り上がり方。六本木の雰囲気に似ているようでもある。アメリカ系ダメ外人の匂いがプンプンである。僕はこ〜ゆ〜臭いはあんまり好きではないのでとっとと帰ろうと思ったが、とある4〜5階建てのビルの上をふと見ると、どうやらテラスがある模様。上がってみると正解。それなりに素敵なレストラン・バーがあり、適度な快適さを与えてくれるテラスがあった。気持ちが良い風も吹いていて、こんな夜にはシャンパンだろうと思ったが、リストが貧弱で高かったのでやめた。モエ・シャンドンのブリュ・インペリアルとドンペリしか置いてない。ブリュ・インペリアルが一万二千円。バブルの頃の東京なら払ったが、2004年のソウルではちょっと高い。ブーブ・クリコのグランダムだったらオーダーしたかもしれないのに、ちょっと残念。で、普通にカクテルを各々が好みで注文した。シャンパンを頼めなかったのが残念だが、この店はけっこういい。お気に入りの店リストに加えることにする。
この夜の話題はもっぱらキムちゃんの恋話。なんでも最近、新しい恋が始まったばかりでネタにはつきないのだが、韓国の女の子の恋愛感が分かって楽しかった。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
昨日より雨が激しい。もう10回くらい韓国に来ているが、こんなに雨に降られたことは初めてである。
この日は、韓国で一番有名な日本人として有名な全州大学講師の水野先生とミーティング。新番組は水野先生を軸として展開する。他に、韓流熱風レポーターの酒井美絵子ちゃん、韓国で音楽関係の仕事をしているキムちゃん(東大大学院にも留学していた才媛)も参加。中身はまだ秘密だが、3時間くらい楽しくミーティングした。途中、僕とキムちゃんは日本統治時代の創氏改名に関して激しく議論する一幕もあったが、いくら安倍なつみ似のキムちゃんといえども、言うべきところは言っておかなければならない。創氏改名に関しては、台湾は許可制、朝鮮は申し込み制であったことをしっかり主張しておいた。この議論の間、他のメンバーは下を向いてダンマリを決め込む。まことに日韓関係は難しい。
ミーティング後、キムちゃんに新人歌手を紹介される。日韓の歴史について激しく議論しても、キムちゃんとの友情が壊れるわけは無いのである。
紹介されたのは、まだ無名の新人女性歌手だが、韓国で50%を越える視聴率をとっている人気ドラマ「パリの恋人」の挿入歌を歌っているそうだ。彼女にとってこれは大きなチャンスなのだが、本人は日本に行って活動したいという。しかし、まずは韓国で有名になってから日本に来るほうが成功の確率は高いよとアドバイスしておく。いろいろインタビューしているうちに次の約束の時間が来る。歌手のゼロと食事する約束になっていたので、新人歌手のお姉さんもご一緒にどうぞとお誘いする。
待ち合わせの焼き肉屋に行くと、ゼロとその仲間たちがすでに到着していた。ゼロというのは、秋からNHKの地上波での放送が始まる人気ドラマ「美しき日々」の中でリュ・シウォンが演じるゼロという歌手がいるのだが(zeroと表記すべきか?)そのゼロの歌を担当しているのが、こっちのゼロというわけだ。つまり、リュ・シウォンがゼロだけど、こっちがホントのゼロというわけだ。(ちょっとややこしい) ゼロはまた、顔のない歌手として有名で、以前はサイバー歌手のアダムの声もやっていた。つまり、名前は有名だが、顔は韓国の人もほとんど見たことが無いという歌手なのだが、本人はなかなかのハンサム、というか可愛い顔した男性で、どうしても隠さなければならない理由はない。これからはどんどん顔を出して活躍して欲しい。
ゼロは10年のキャリアを持つ歌手だが、なかなか世に出ることができず、「美しき日々」でようやく注目を集めて、ソロ・アルバムも発売された。今が順調な時期なのだが、苦労人らしく今後のこともいろいろ心配とか悩みとかあるようだ。「そういう時はねえ、どっちが得か?ではなくて、どっちが楽しいか?で道を選べば間違いないよ」と、斉藤一人さんの受け売りで諭しておいた。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「韓流熱風」を放送しているイーピー放送のプロデューサー阿部寛氏(仮名)と韓国に。年末から始まる新番組の下調べと韓国スタッフとの打ち合わせ、および日本の韓流ブームがソウルに及ぼしている影響を実際に見るための旅行である。
昼の便で羽田を発って金浦空港に。同じ飛行機にリュ・シウォンが乗っていた。最近、業務命令で「美しき日々」を見まくっている阿部寛氏が目ざとく見つける。金浦空港の預け荷物受け取り場で日本人に囲まれて写真を撮られまくっていた。
空港からタクシーで定宿のエルルイ・ホテルに。ここには昨日まで嫁さんが投宿していた。顔なじみのフロントマンにお世話になりましたと挨拶すると、奥さんが出発してからファックスが届きましたと言って封筒を渡してくれた。すっかりファミリーな気分にさせてくれるホテルである。
m-netのキム君と会いたかったのだが、会社に電話しても誰も出ないし、携帯電話の番号を教えてもらってなかったので連絡がつかない。しょうがないのでメールを打って連絡してくれるように頼んでおく。
台風の影響でソウルはひどい雨だったのでどこにも行く気にもなれなかったのだが、夜になると雨が止んだので、近くにある焼き肉屋のパクデガムネに行く。店に入るとペ・ヨンジュンのサイン入り写真をプレゼントしてくれた。最近は、これがこの店の売り物になっているようだ。サインの下には「お幸せに」というヨン様のメッセージも日本語で書かれている。従業員もどんどん日本語が話せるようになっているし、メニューも日本語が書いているし、こんなところにまで韓流ブームが影響している。
この日のパクデガムネは、特に有名人の姿も見えずちょっと残念だった。キム君から連絡がないので、アックジョンに軽く飲みに行く。オシャレなカフェ・バーに入り少しだけ飲む。店内は満席でみんな楽しそうに談笑している。小奇麗なお姉さん方を眺めながら、僕は以前から思っていたあることを阿部寛氏にぶつけてみた。
「韓国の女の子のバストトップって、日本の女の子より下がってないですか?
阿部寛氏は激しく同意した。
「これって、下着とかの問題ではないですよね?」
たたみかける僕の質問に阿部寛氏はさらに同意した。
韓国の女の子って、どっか違うなあと思っていたが、これでやっと確信することができた。安心してホテルに帰り、寝た。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
昼、韓国音楽業界で仕事するキムちゃん(仮名・女性)と会う。
キムちゃんは最近、会社を辞めて独立して仕事するという。日本の有名大学を出た才媛のキムちゃんだが、話を聞いていると、まだまだ韓国芸能界で女性が仕事するのはけっこうたいへんなのだと感じてしまう。でも、けっこういいネタを持っているので協力することにする。仕事熱心な女性には協力しておくものでもある。
日本でのたいへんな韓国ブームで、韓国芸能界には大量のジャパン・マネーが流れ込んでいるが、韓国側の対応もおかしいと思うことが増えてきた。
日本人もおかしな対応をする人間が増えてきて、何のビジョンもなく、金の力だけで商売をしようとしたり、韓流スターの権利をとるために、韓国人の前で土下座までする日本人がいると聞く。
こういう話を聞くと、韓流ブームのせいで、日本と韓国の芸能界にいびつな関係ができかけているとも感じる。今はブームだからいいけど、お互い、いいかげんにしないと、日本のメディアも手のひらを返したように韓国バッシングに走るだろう。
キムちゃんもそれは同感だと言っていた。キムちゃんのように、日本も韓国も理解している女性がもっと活躍できるようになるべきだろう。
目先の金だけではなく、お互いの文化を育てようという気持ちを持った人間がやらなければ、どんなブームも一過性のものに終わって、日韓関係もしこりを残して、やっぱり韓国人(日本人)とは一緒に仕事できないや、ということになる。それは、ブームになる前から、日韓関係でなにかをやろうと頑張ってきた人達にとって、とっても悲しいことなのだが、そういう人達の声ってなかなか世間に届かないんだよね。
夕方、嫁さんをホテルに残し帰国する。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
嫁さんが仕事の都合で韓国に。1週間の滞在予定だが、ホテルのチェックインとか、部屋でのパソコンとインターネットのつなぎ方とか、メシをどこで食えばいいのかよく分からん、というので、一日だけつきあうことにした。
| 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (0)
帰国日。
午前中、明洞に出かける。
明洞のとんでもない混雑ぶりを嫁に見せてやりたかったが、
平日の昼間なのであんまり混雑してなくて残念。
有名なうどん屋(名前忘れた)で昼食を取り、
女性と一緒にソウルに行ったら、免税店に行かないわけには、、、
ということで、まずはロッテ免税店に行く。
いまやソウルは、どこにいってもぺ・ヨンジュンが出現するが、
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今日のコンサートはSG wanna be。
デビューいきなりチャート一位を獲得した
驚異の新人三人組のコーラス・グループだ。
朝まで飲んでいたので昼過ぎに起床。
かつて、シン・ウンソンと焼肉を食べた有名店・パクデガムネに行く。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
本日のライブはユン・ドヒョン・バンド。
正確には、「オー!!統一コリア」と題したスペシャル・イベントである。
イベント・タイトルだけでも
当局を刺激しそうなのに
総連系、つまり北朝鮮の息のかかった
金剛山歌劇団という、いかにもな名前の
芸術団が参加するという
何かが起こる期待ムンムンのイベントである
| 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)
今回の取材はコンサート三連発。
フィソン、ユン・ドヒョン・バンド、SGwannabeの三組を見る(予定)。
k-popファンなら、思わずニヤリとするラインナップだと思う (^_^;)
しかも(?)今回は嫁も同行するという。
嫁は北朝鮮にも行ったし、台湾で李登輝閣下にもお目にかかったし、
中国では某新聞社のお招きで講演まで行っている。
つまり、けっこう濃密なアジア歴訪の旅をしているが、
韓国はいまだ未踏の地であった。
それで、以前から一度行ってみたいと言ってたので、連れてくることにした。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント